おっさんだけどプリキュア歌ってきた


こんにちは!クレです

突然ですが、僕はカラオケが苦手です。

理由は歌がヘタクソだから

こればっかりはどうしようもない。

しかし、家族に「カラオケに連れて行って」と言われたら断る理由もないのでカラオケに行きます。

絶対にヘタと言ってはいけない

僕は家族とカラオケに行った時、絶対にヘタとは言いません。(家族の歌がヘタなわけではないです。僕以外は上手です) 
カラオケに限らず、図画工作、習い事などなど絶対にヘタクソとは言いません。

たった一言、
「ヘタだね」という言葉で、子供の自信、やる気は無くなります。
へたしたらトラウマになってしまうかも...

中にはそれをバネにして伸びる子もいますが、なぜわざわざけなす必要があるのか?
友人同士のやり取りの中では特に問題ないとは思いますが、親がそれを言ったらいったい誰が自分を認めてくれるのか?特に幼いころの親の一言は重い!僕はそう思います。

カラオケにウマいもヘタも関係ない

楽しい時間を過ごすことが出来ればいいんですよ
だから僕はプリキュアの『パピプぺ☆ロマンティック』を歌いました。
ヘタクソなパピプぺ☆ロマンティックを聞いた後の子供たちのはしゃぎっぷり、歌いたい!歌いたい!と...オヤジとしての役目...果たせた...かな
歌の楽しさを伝えることは出来たかも

採点機能なんて...

プリキュアで70点ってどういうこと!w💢
びゅんびゅーんびゅびゅんびゅーん...
れ、練習しようかな...


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